主催者について

c20b4e2e9caab936de67d92d2d45fb79_s

【主催者について】

▇前回は、ふたつの団体の共同主催

昨年の、第1回スコーシュ宮古クラシックは、宮古島リゾート協同組合宮古島ウインドサーフィンクラブによる共同主催でした。
特定の個人が主催者ではありません

※参照→宮古毎日新聞

7225a06576ce1157183dd9ea1d4e3fdf_s宮古島リゾート協同組合と宮古島ウインドサーフィンクラブというふたつの団体の共同主催者の元、実際の準備・運営は実行委員会(新村一広、金子拓、岩崎勝郎、畔上昭仁、杉原匡、杉原祐史、中川昌幸、廣瀨健)のメンバーが、みな、仕事やプライベートの一部を犠牲にし、それぞれに力を尽くして実現したものです。

▇今回は実行委員会形式

bb2fd4400b43afec67089f34d076d295_s今年の大会の主催は「実行委員会方式」を採っています。
実行委員会形式とは、イベント等を実施する場合に、行政、企業、市民団体その他が資金や人的資源を出し合ってひとつの実行委員会を結成し、その実行委員会が主催者となって運営する形式のことです。多くのイベントで採用される方式で、有名なレースやフェスティバルもこの形式で主催されることは少なくありません。
※実行委員会とは→実行委員会形式

そして今回の実行委員にも、宮古島リゾート協同組合代表理事・新村一広氏、そして宮古島ウインドサーフィンクラブ代表(オーナー)・金子拓氏は参加しており、それぞれ最大の尽力をされています。
今回の実行委員会のメンバーをここでご紹介いたします。

新村一広(宮古島マリンリゾート協同組合代表理事)
金子拓(宮古島ウインドサーフィンクラブ代表)
廣田拓郎(株式会社ライテック代表取締役専務)
廣瀨健(元・日本ウインドサーフィン連盟会長)
杉原匡(セドラスグループ代表)
穴見和彦(プロウインドサーファー・JWAプロツアー安全委員)
小野和彦(株式会社マナオラプレ代表取締役)
岩崎勝郎(プロウインドサーファー)
畔上昭仁(有限会社イマジン代表取締役社長)

2599ad555c5dddd3dc37b8b33ed794e5_sそれぞれの分野で豊かな経験と確かな知見と持つメンバーが、「参加して楽しい、見て楽しい『参加者ファースト』なイベント」を実現するために、日々、尽力を重ねています。

至らぬ点も多々あるかもしれませんが、何とぞ、どうかよろしくおねがいします。